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新型コロナウイルス感染症(6月21日(月)午前4時まで外出規制延長)

[大使館からのお知らせ] 投稿日時:2021/06/12(土) 19:34

●スリランカ政府は、現在発令している外出規制を21日(月)午前4時まで延長する旨発表しました。
●スリランカ国内で感染が拡大している状況を踏まえ、引き続き当局が発表する最新情報を収集するとともに、手洗い・手指の消毒の励行、マスク着用、ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離)の確保などの感染症対策に努めてください。

1 スリランカ国内における外出規制
 本11日、スリランカ政府は、現在、国内全土に発令されている外出規制を6月21日(月)午前4時まで延長する旨発表しました。
【最新の外出規制】
・6月21日(月)午前4時まで:終日外出規制

2 日本帰国時の措置
(1)日本入国時には、引き続き所定の出国前72時間以内の検査証明の他に誓約書、スマートフォンの携行(必要なアプリの登録・利用)及び質問票の提出が求められています。また、日本における水際対策の強化も随時更新されていますので、帰国を予定されている方は、常に最新情報を、以下の関連ウェブサイトを通じご確認ください。
○外務省ホームページ(新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html
○厚生労働省ホームページ(水際対策に係る新たな措置について)
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html
(2)現在、当地発成田直行便(UL454)は、当地発月・水・金曜日、翌日成田着で運航されていますが、日本への帰国等を予定されている方は、スリランカ航空などへ最新の情報を確認するようにしてください。
〇スリランカ航空(Sri Lanka Global Contact Center)
https://www.srilankan.com/en_uk/flying-with-us/contact-us

3 日々の生活における留意事項
(1)スリランカにおいては、新型コロナウイルスの警戒基準としてレベル3が維持されていますが、感染拡大が継続していることも踏まえ、当地の在留邦人の皆様及び当地を訪問中の邦人の皆様におかれましては、引き続き当局が発表する最新情報を収集するとともに、手洗い・手指の消毒の励行、マスクの着用、ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離)の確保、自宅やオフィスでの定期的な換気など、正しい知識に基づいた感染症対策に努めてください。また、規則正しい生活や十分な睡眠をとるなど自己の健康管理に努めるとともに、自己のみならず、他人に感染させないような行動を心がけてください。
(2)なお、スリランカ政府は、検疫及び疾病防止条例にて、公共の場におけるフェイスマスクの着用やソーシャル・ディスタンシングの確保等の新たな規則を追記する官報を発出しています。これら規則や規制に従わなかった場合には、罰金や懲役等の法的措置がとられる場合がありますので、十分に注意をしてください。
〇条例の改正内容は、2020年10月15日発表の官報をご参照ください。
http://www.documents.gov.lk/files/egz/2020/10/2197-25_E.pdf

 【参考】官邸ホームページ
 「新型コロナウイルス感染症に備えて ~一人ひとりができる対策を知っておこう~」
 http://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/coronavirus.html

 ○問い合わせ先
 在スリランカ日本国大使館
 電話:(国番号94)11-269-3831

【お知らせ】大使館新事務所における代表電話の開通

[大使館からのお知らせ] 投稿日時:2021/06/12(土) 19:33

●当大使館事務所は、6月7日(月)から以下の新事務所での業務を開始しています。
住所:3rd & 4th Floor, M2M Veranda Office, No.34, W. A. D. Ramanayake Mawatha, Colombo 2
●また、以下の代表電話の保守点検が完了し、利用できるようになりました。
電話番号:+94-11-269-3831~3833(以前の番号から変更はありません)

1 当館は、6月7日(月)から新事務所での業務を開始しています。新事務所の住所地は以下のとおりです。
(1)新住所:3rd & 4th Floor, M2M Veranda Office, No.34, W. A. D. Ramanayake Mawatha, Colombo 2
(2)電話番号:+94-11-269-3831~3833(事務所移転前の番号から変更はありません)
 ※前回の領事メールでお伝えしたとおり、スリランカテレコム社による保守点検作業のために不通でしたが、本日午後から利用できるようになりました。

2 なお、領事窓口(パスポート、各種証明・届出など)の手続きは、上記1(1)ビルの3階にてお受けしております。ご来館を予定されている方は、事前に以下のウェブサイトで住所や手続等の内容を確認の上、来館いただきますよう、お願い申し上げます。
 ○領事窓口の手続きの各種ご案内
 https://www.lk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000089.html

○問い合わせ先
在スリランカ日本国大使館
電話:(国番号94)11-269-3831

新型コロナウイルス感染症(6月14日(月)まで外出規制延長)

[大使館からのお知らせ] 投稿日時:2021/06/02(水) 22:25

●スリランカ政府は、現在発令している外出規制を14日(月)午前4時まで延長する旨発表しました。
●スリランカ国内で感染が拡大している状況を踏まえ、引き続き当局が発表する最新情報を収集するとともに、手洗い・手指の消毒の励行、マスク着用、ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離)の確保などの感染症対策に努めてください。

1 スリランカ国内における外出規制
 本2日、スリランカ政府は、現在、国内全土に発令されている外出規制を6月14日(月)午前4時まで延長する旨発表しました。
【最新の外出規制】
・6月14日(月)午前4時まで:終日外出規制

2 日本帰国時の措置
 日本入国時には、引き続き所定の出国前72時間以内の検査証明の他に誓約書、スマートフォンの携行(必要なアプリの登録・利用)及び質問票の提出が求められています。また、日本における水際対策の強化も随時更新されていますので、帰国を予定されている方は、常に最新情報を、以下の関連ウェブサイトを通じご確認ください
○外務省ホームページ(新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html
○厚生労働省ホームページ(水際対策に係る新たな措置について)
 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

3 日々の生活における留意事項
(1)スリランカにおいては、新型コロナウイルスの警戒基準としてレベル3が維持されていますが、感染拡大が継続していることも踏まえ、当地の在留邦人の皆様及び当地を訪問中の邦人の皆様におかれましては、引き続き当局が発表する最新情報を収集するとともに、手洗い・手指の消毒の励行、マスクの着用、ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離)の確保、自宅やオフィスでの定期的な換気など、正しい知識に基づいた感染症対策に努めてください。また、規則正しい生活や十分な睡眠をとるなど自己の健康管理に努めるとともに、自己のみならず、他人に感染させないような行動を心がけてください。
(2)なお、スリランカ政府は、検疫及び疾病防止条例にて、公共の場におけるフェイスマスクの着用やソーシャル・ディスタンシングの確保等の新たな規則を追記する官報を発出しています。これら規則や規制に従わなかった場合には、罰金や懲役等の法的措置がとられる場合がありますので、十分に注意をしてください。
〇条例の改正内容は、2020年10月15日発表の官報をご参照ください。
http://www.documents.gov.lk/files/egz/2020/10/2197-25_E.pdf

 【参考】官邸ホームページ
 「新型コロナウイルス感染症に備えて ~一人ひとりができる対策を知っておこう~」
 http://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/coronavirus.html

 ○問い合わせ先
 在スリランカ日本国大使館
 電話:(国番号94)11-269-3831

海外在留邦人・日系人の生活・ビジネス基盤強化事業のご案内(在スリランカ商工会・日本人会からのお知らせ)

[大使館からのお知らせ] 投稿日時:2021/05/19(水) 16:39

●今般、当地商工会・日本人会が共同で新型コロナ病床確保事業運営委員会を立ち上げ、「新型コロナ病床確保事業 稼働開始」を発表しました。
詳細は以下をご確認ください。
http://srilanka-nihonjinkai.r-cms.biz/blog_detail/id=185

1 外務省では、「海外在留邦人・日系人の生活・ビジネス基盤強化事業」を立ち上げ、以下のとおり、在外邦人向けの支援を行っております。
〇海外在留邦人・日系人の生活・ビジネス基盤強化事業(外務省)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/cp/page22_003572.html

2 これを受け、在スリランカ商工会・日本人会が共同で新型コロナ病床確保事業運営委員会を立ち上げ、「新型コロナ病床確保事業 稼働開始」を発表しました。本事業は、在留邦人の方が新型コロナに罹患する場合において適切な入院先が満床等により見つけられない場合でも、邦人用に予備の病床を確保するということを目的としておりますので、商工会・日本人会に所属していない邦人の方でもご利用が可能です。詳細は以下の日本人会のホームページを参照してください。
〇病床確保事業ご案内 (日本人会からのお知らせ:5月19日付)
http://srilanka-nihonjinkai.r-cms.biz/blog_detail/id=185

3 スリランカにおいては、新型コロナウイルスの警戒基準としてレベル3が維持されていますが、当地での感染拡大が継続していることも踏まえ、当地の在留邦人の皆様及び当地を訪問中の邦人の皆様におかれましては、引き続き当局が発表する最新情報を収集するとともに、手洗い・手指の消毒の励行、マスクの着用、ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離)の確保、自宅やオフィスでの定期的な換気など、正しい知識に基づいた感染症対策に努めてください。また、規則正しい生活や十分な睡眠をとるなど自己の健康管理に努めるとともに、自己のみならず、他人に感染させないような行動を心がけてください。

○問い合わせ先
 在スリランカ日本国大使館
 電話:(国番号94)11-269-3831
  ※「在留届」を提出した方で帰国・移転した方は、以下のURLで帰国又は転出届を提出してください。
 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

【一部訂正】新型コロナウイルス感染症関連(当地の外出規制など)

[大使館からのお知らせ] 投稿日時:2021/05/18(火) 02:42

※1(1)の参考部分を訂正しました。

●スリランカ政府は本17日、全土を対象に新たに以下の外出規制を発表。
・5月21日(金)午後11時から5月25日(火)午前4時まで:終日外出規制
・5月25日(火)午後11時から5月28日(金)午前4時まで:終日外出規制
なお、現在5月31日(月)までの毎日夜間外出規制(午後11時から翌日午前4時)が発令中。
●日本における水際対策が随時更新されています。陰性証明などに加え、帰国前に必ず以下のウェブサイトも確認してください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html
●スリランカ国内で感染が拡大している状況を踏まえ、引き続き当局が発表する最新情報を収集するとともに、手洗い・手指の消毒の励行、マスク着用、ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離)の確保などの感染症対策に努めてください。

1 スリランカ国内における外出規制など
(1)スリランカ政府は、新たに国内全土に以下の外出規制を発表しました。外出規制発令期間中は、薬局などを除き、スーパーやショッピングセンターも一時閉鎖予定です。特段の事情があり、外出される場合は、必ずパスポートなどの顔写真付き身分証を携行し、外出目的を説明できるようにしてください。
【新たな外出規制】
・5月21日(金)午後11時から5月25日(火)午前4時まで:終日外出規制
・5月25日(火)午後11時から5月28日(金)午前4時まで:終日外出規制
【現在発令されている外出規制】
・5月31日(月)までの毎日、夜間外出規制(午後11時から翌日午前4時)

●訂正部分:
(参考)以上を踏まえると、今週21日(金)午後11時以降5月28日(金)午前4時までの期間で外出規制が解除されるのは、25日(火)午前4時から午後11時のみとなります(28日(金)午前4時以降については、日中の外出規制は現時点では発表はありませんが、外出が規制される場合には改めてご案内します。)

(2)5月12日にスリランカ保健省から発表されたプレスリリースにおいては、同日から31日までの間の外出・日々の活動・行事等に関する注意事項(ガイドライン)が記載されていますので、それを踏まえて行動するようにして下さい。
〇スリランカ保健省発表のプレスリリース(5月12日付)
https://www.dgi.gov.lk/news/press-releases-sri-lanka/3085-press-release-2021-05-12-restriction-of-inter-provincial-travel-and-revised-restrictions-on-permitted-functions-with-effect-from-12-05-2021-until-31-05-2021
(3)引き続きスリランカ政府は、全土において、感染拡大が確認された地域を局地的に隔離地域に指定しています。今後も、感染状況に応じて急遽隔離地域に指定されたり、更に国内移動に制約が加わったりする可能性もありますので、高危険地域地図(ハイリスクエリアマップ)も参考の上、引き続き当局が発表する最新情報に十分注意してください 。
〇高危険地域地図(ハイリスクエリアマップ:8日付保健省発表)
http://www.epid.gov.lk/web/images/pdf/Circulars/Corona_virus/moh_area_map_42.jpg

2 日本帰国時の措置
 日本入国時には、引き続き所定の出国前検査証明の他に誓約書、スマートフォンの携行(必要なアプリの登録・利用)及び質問票の提出が求められています。また、日本における水際対策の強化も随時更新されていますので、帰国を予定されている方は、常に最新情報を、以下の関連ウェブサイトを通じご確認ください。
○外務省ホームページ(新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html
○厚生労働省ホームページ(水際対策に係る新たな措置について)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

3 日々の生活における留意事項
(1)スリランカにおいては、引き続き新型コロナウイルスの警戒基準としてレベル3が維持されていますが、感染拡大が継続していることも踏まえ、当地の在留邦人の皆様及び当地を訪問中の邦人の皆様におかれましては、引き続き当局が発表する最新情報を収集するとともに、手洗い・手指の消毒の励行、マスクの着用、ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離)の確保、自宅やオフィスでの定期的な換気など、正しい知識に基づいた感染症対策に努めてください。また、規則正しい生活や十分な睡眠をとるなど自己の健康管理に努めるとともに、自己のみならず、他人に感染させないような行動を心がけてください。
(2)なお、スリランカ政府は、検疫及び疾病防止条例にて、公共の場におけるフェイスマスクの着用やソーシャル・ディスタンシングの確保等の新たな規則を追記する官報を発出しています。これら規則や規制に従わなかった場合には、罰金や懲役等の法的措置がとられる場合がありますので、十分に注意をしてください。
〇条例の改正内容は、2020年10月15日発表の官報をご参照ください。
http://www.documents.gov.lk/files/egz/2020/10/2197-25_E.pdf

【参考】官邸ホームページ
「新型コロナウイルス感染症に備えて ~一人ひとりができる対策を知っておこう~」
http://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/coronavirus.html

○問い合わせ先
在スリランカ日本国大使館
電話:(国番号94)11-269-3831
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